成長矯正
  • 診療案内
  • 医院案内
  • ごあいさつ
  • 治療コンセプト
  • スタッフ紹介
  • CT・レーザー
  • おいしく食べる。よく噛める。
  • インプラント
  • 入れ歯・ブリッジ・差し歯
  • 顎関節症・噛み合わせ
  • 歯科口腔外科
  • 歯周病治療
  • 白い歯・美しい歯
  • 審美歯科
  • ホワイトニング
  • クリーニング
  • 虫歯治療
  • 清潔なお口のために
  • メンテナンス
  • 歯周病予防
  • 口臭予防
  • 虫歯予防
  • 子供の将来のために
  • 成長矯正
  • 小児歯科
  • MFT(口腔筋機能療法)
  • クリーニング
  • フッ素・シーラント
  • 外傷
院長のつぶやき スタッフブログ
  • 患者さんの実際の声
  • お問い合わせ
  • 求人情報
  • マップ

小児期の矯正治療(乳歯期)

小児期の治療…小児の矯正は6~12歳ぐらいで、乳歯と永久歯が混ざった時期に行います。

この時期での矯正治療の目的は

  • 正常な顎の発育
  • 永久歯のはえる場所の確保です。

この2つの大きな目標を達成することで、美しい笑顔と健康の維持が得られます。

拡大床装置大人になってからはなかなか治せないような治療をする事が大切です。

お子様の成長に合わせて顎の幅を広げたりかみ合わせがずれていたりすることをまず治します。
取り外し可能な装置を寝ている間に付けて頂いて顎の成長を誘導します。(歯みがきも通常通り行うことができます。)
将来歯を抜く治療が必要かなと予想される場合でも、小児矯正治療によって歯を抜かなくてもよくなることもあります。
また、小児矯正だけで治療が終了できることもあります。

治療例

治療前 → 治療後

このページの先頭へ